宝木町1の3自治会

 自治会住民の連絡協調、公民館を活用した諸行事、住み良い環境づくり等良好な共同活動を通じて会員相互の親睦を図り、明るく住みよい地域を作り活動をしています。

 

●構成・組織

 宝木1丁目の南東部に位置し、180世帯から成るこじんまりとした自治会です。町名変更前は、字名を「下原」と呼ばれ、現在でも公民館や公園の名称にこの名が使われ、親しまれています。地域の東側に宇都宮大学教学部付属特別支援学校があり、子どもたちの元気な声が響いています。

自治会は執行部役員、班長等30名で構成されています。

 

●事業・活動

 下原の地域を住み良いまちにするため様々な活動を行っていますが、主な活動を次の通り掲げました。

・ ごみステーション管理・地域内の清掃等地域の環境整備活動

・ 市及び宝木地域の広報活動

・ 防犯灯設置・維持管理 交通安全 防犯・防災等 安心・安全活動

・ 長寿会(敬老会) いきいきサロン 下原まつり 地域球技大会参加

・ 趣味の活動(絵手紙・歌おう会)等 交流・親睦活動 

・ 毎月第一土曜日に班長会議を行っています。

 

この会議が町内の目標でもある顔見知りから、顔なじみになるための基本になっています。